経済、経営、ビジネスの書籍紹介


 この経済、経営、ビジネスの書籍紹介では、経済に関する本や経営に関する本、そして、実用的なビジネス書について、私が注目している本を中心に紹介していきます。
なお、お勧めする本が、経済に関する本か、経営に関する本か、ビジネスに関する本か、迷うものが多々ありますが、その分類については私が独断と偏見で分類していますので、ご了承ください。


経済に関する本


TPP亡国論は、いち早くTPP反対論を展開してきた経済思想家がロジカルに国益を考え、真に戦略的な経済外交を提唱するほんです。




僕は君たちに武器を配りたい」は、これから社会に旅立つ、あるいは旅立ったばかりの若者が、非情で残酷な日本社会を生き抜くため、「ゲリラ戦」をすすめ、20代が生き残るための思考法を提唱する本です。



国力とは何か―経済ナショナリズムの理論と政策」は、「国力」の重要性と、豊かな経済社会を取り戻すための経済ナショナリズムの有効性を説く本です。



日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門 もう代案はありません」は、日本人が世界で生き残るために、何を学び、何をすべきか?外資系金融機関で活躍する著者が本当に役立つ経済学のエッセンスを教えます。ユーロ危機、中国のバブル、アメリカ国債問題、デフレ経済、すべてがつながり理解できる、これまでにない経済の入門書です。



2012年 大恐慌に沈む世界 甦る日本」は、いま、世界経済でなにが起きているのか。 破綻寸前の米国、瓦解間近のEU、バブル崩壊目前の中国、革命が相次ぐ中東など、世界は大きな節目を迎えつつある。そして2012年には世界的な金融危機が再来し、それが世界的な保護主義とグローバリズムの終焉をもたらす。そんななか、大幅な経常収支を抱え、さらに東日本大震災から復興する日本だけが、世界の経済覇者になる。激動の世界経済の行方を読み解き、ひとり勝ちする日本経済の未来を予測する本です。



ショック・ドクトリン〈上下〉――惨事便乗型資本主義の正体を暴く」は、アメリカの自由市場主義がどのように世界を支配したか、その神話を暴いています。戦争、津波やハリケーンのような自然災害、政変などの危機につけこんで、あるいはそれを意識的に招いて、人びとが茫然自失から覚める前に、およそ不可能と思われた過激な市場主義経済改革を強行する。アメリカとグローバル企業による「ショック療法」は世界に何をもたらしたか。3.11以後の日本を考えるためにも必読の書です。



ビジョナリー・カンパニー ― 時代を超える生存の原則」は、時代を超え際立った存在であり続ける企業18社を選び出し、設立以来現在に至る歴史全体を徹底的に調査、ライバル企業と比較検討し、永続の源泉を「基本理念」にあると解き明かす本です。



2012年 資本主義経済 大清算の年になる」は、欧州大崩落で第二次世界恐慌の幕が開き、先進国の富が消失する危機が迫っている。株、債券、企業業績、あらゆるものが総崩れとなる2012年を大胆予測する本です。



亡国最終兵器-TPP問題の真実」は、参加の是非が問われる環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)。そこに隠された実態が明らかになる。反TPP論の入門書にして決定版です。




経営に関する本





ビジネスに関する本








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